2009年4月25日土曜日

ラジオ

以前に購入した短波ラジオELPA ER-21Tが完全にイカれてしまった(バンド切り替えスイッチの接触不良で、例の如く39.XXXMHzと表示され全く受信できない症状が頻発する)ので販売店に修理に出したら新品交換になりました。安いラジオなので、いちいち修理していたら人件費が嵩んでとても元が取れないからだと思いますが、故障品はそのまま廃棄処分になるので何だか勿体ないような気もします。新品交換したラジオは周波数表示窓にかなり傷が入っていたのでコンパウンドで磨きました。流石中華製ラジオは新品交換しても細かい部分がダメですね。(^^; まあ、動作自体は正常で、切り替えスイッチの感触も軽くなりましたのでこれでよしとします。(笑)

2 件のコメント:

  1. 質問なんですが、私もER-21Tを使ってますが何ヶ月で壊れましたか?よろしくお願いします。

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  2. あるこりっく2009年5月8日 23:30

    たんぱさん、コメント有難うございます。
    去年の年末に購入したので約4ヶ月で故障しました。元々バンドセレクタの接触があまり良くなかったのですが、まあこんな物かと思って使っていました。最後は完全に表示が暴走?して反応しなくなったので購入店に持っていったのですが、新品になって戻ってくるまで結構時間が掛かりました(2週間くらい)。新しいものは今の所特に問題はないようです。ご参考になれば・・・

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