2026年6月28日日曜日
懐かしいスピーカー
2026年4月4日土曜日
EVE AUDIO SC203
忙しくて中々纏った時間が取れず、また大したネタもないので長い間更新をサボってしまいました。😓
以前から興味があったモニタースピーカーEVE AUDIO SC203が、スピーカー同士を接続するケーブル無し、電源アダプター無し、付属品は本体下に置いてスピーカーの角度を調整するオレンジ色のスタンドのみ、動作未確認で格安でネットで販売されていたので、まぁこの価格であれば動作しなくても諦めがつくかとポチってしまいました。😅
因みにEVE AUDIOは元々ADAMというスタジオモニタースピーカーの会社を設立した方が別途立ち上げたメーカーで、聖書からの発想でADAMに対してEVEという社名にしたようです。
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| EVE AUDIO製の小型モニタースピーカー |
送られて来たのは確かに本体とスタンドのみでした。そこで、スピーカーに表記されていたスペック(24V 2.5A センター+)と同じ定格の電源アダプターをアマゾンで購入しました。2台のスピーカー間を接続する付属純正ケーブルを本家のサイトで確認すると4本がフラットケーブルのように束になったような形状で、取扱店に部品として注文したところ現在在庫切れで再入荷も不明という事で、どうやらEVE AUDIOの製品は生産体制が整わず国内の取扱店では全て販売中止になっているようです。オリジナルケーブルは入手出来そうにないので、それならば自作しようと考え、本体に装備されたコネクターは、PCのATX電源用の4ピンと同じものだったので早速マルツエレックに注文しました。コネクターはコンタクトが付属していない外側ケースのみの場合があるので要注意です。
電源アダプターが先に届いたので早速アンプ内蔵の右側の本体に接続して動作チェックしたところ無事に音が出ました。その後4ピンコネクターと4芯ケーブルが届いたのでスピーカーケーブルを自作しました。純正ケーブルと同形状の物が無かったので見栄えは随分違いますが、4本のケーブルが1つのシースに収められており如何にもオーディオ用ケーブルという風情だったので逆にこちらの方が都合が良いのではないかと思います。尚、結線はストレートです。
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| ナイロンコネクター付自作スピーカーケーブル |
2020年12月30日水曜日
JVC Bluetooth ヘッドフォン
タブレットスマホやiPad mini4で音楽を聴くためにJVC HA-AL102BTを買ってみました。実はAppleのAirPodsも持っているのですが自分の耳の形には合わないのです。棒?の方を下に向けて装着するとゆるゆるで音漏れして音質も悪いしちょっと頭を動かしただけで外れそうになります。紛失しそうでとても外では使えません。自分の耳にしっかり装着するには棒?を斜め上向きにしないと駄目で、そうするとかなり音が変わってしまいます(低音が出過ぎる)。しかも棒?に触れて再生をコントロールする為には一寸耳から動かさなければならず、その拍子に光センサー?に外光が当たり再生が止まってしまったりしてかなり苛々します。そんな訳で自分にとっては装着感、操作性とも相性が悪くて程なく使わなくなってしまい、何処にしまったか今は行方不明です。(^^; それからはまた旧来のワイヤードイヤフォンに戻っていましたが音は良いもののやっぱりコードがぶら下がっているのは鬱陶しいです。そこで安かったHA-AL102BTを試した訳ですが、これが中々音が良いのです。帯域バランスが整っていてクラシックもいい感じで鳴らして呉れます。普段聴きによく使うJVCのヘッドフォンHA-RZ510は約2000円と安価ですが店頭で聴いて音のバランスが非常に良かったので即購入しました。同じメーカだからかHA-AL102BTはそれとよく似ています。耳掛式なのでメガネのツルと当たってしまいますが、一旦メガネを外してから装着するとうまく行きます。AirPodsはiPad以外にはBluetoothがうまく接続出来なかったのですがHA-AL102BTはAndroid、iOS、Windows共々ちゃんと使えます。耳掛式なので使用感が独特ですが、それが気にならない人になら安価だしお薦めできます。
2017年8月14日月曜日
Vesta Audio VMA-10A 衝動買い
VMA-10Aは4cmフルレンジ1発の超小型システムなのですが大変音が良いので気に入りました。私はスピーカーだけは音楽性が微塵も感じられない国内オーディオメーカー製が大嫌いで常用しているのは全て海外製なのですが、このスピーカーは例外ですね。グリコのオマケを彷彿とさせるくらい(笑)に小さいのですが、その小ささからは想像できないくらい音量が出ます(勿論入力ソースレベルに依存しますが)。ALTEC LANSINGの620A Monitorを超ミニサイズにしたようなデザインが可愛らしいです。口径が小さいスピーカーなので重低音などは望むべくもありませんが、綿密に設計されたバスレフポートのおかげで充分な低音感があって立派な音を出し、音楽を存分に楽しめます。さすがは既製品の流用ではなくしっかりと設計されたドライバーユニットとエンクロージャーだけのことはあります。アンプもスピーカーも無垢のウォールナット材なので木質感が非常に良いですね。しかもBluetoothが付いているのでパソコンやスマホなどとワイヤレスで接続できるのも便利です。iBUFFALOのUSB Bluetoothアダプタで問題なく動作しています。こういう奇抜で面白い製品を開発していたVestaxが倒産してしまったのが本当に残念でなりません。ジャンクタブレットの方もマックでしっかり動作して一安心しました。
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| Vesta Audio VMA-10A |
2017年7月23日日曜日
MCトランス切換接点清掃
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| AT660T/OCC 分解清掃中の写真を撮り忘れました。(^^; |
2017年7月9日日曜日
レコードクリーナー
ところで家電量販店で吃驚したのはミルティーのパーマクリーンというスプレー缶が1本5000円(デュオパッドとセットだと8000円!)もしていた事です。以前は2000円程度で売っていた筈で、同じように1000円くらいで売っていた何てことのないレコードブラシが3000円以上の価格になっていました。あまりの高騰ぶりに唖然としたと同時に、やっぱりアナログレコードは巷で云われている程盛り上がってはいないんだなぁと感じた次第で、寧ろ時々しか使わない私のようなユーザーにもリーズナブルな価格で商品を提供してくれているarte/エスカード社に感謝です。
2016年2月25日木曜日
UMC204 192kHz化
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| 元々96kHZ迄にしか対応していなかったので左下に96kHzマークがついてます。 |
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| ファームウェア・アップデート後の表示で製品名がUMC204 192kに! |
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| 現在192kHzで動作中・・・ |
2015年8月6日木曜日
デジタルアンプ購入
M50よりも更にスリムなので、これで片チャンネル160W(4Ω時)も出るとは外観からはちょっと想像出来ないのですが(そのかわり電源アダプターはアンプ本体の2倍くらい大きいです)、早速愛用のパッシブタイプのモニタースピーカーで鳴らしてみました。出力が大きいのでやっぱり全然余裕が違います。M50ではヒステリックなフォルテがあっさりときれいに鳴ります。音質も繊細でパワフル、解像度も良好で不満は全くありません。これでM50では多少厳しかった手持ちのTANNOY SYSTEM 600、KRK R6、Alesis Monitor One MK2 等の比較的能率の低いモニタースピーカーでも高域が鈍る事無く音離れ良く鳴らせます。特にタンノイでは今まで聴いた事のなかった高域の表現力に感動しました。M50も良かったのですが、出力が大きいとまた違いますね。熱も多少もちますが。(^^; 日本のオーディオ機器メーカーが最近退潮著しいのは中国メーカーのように製品開発に於ける柔軟でダイナミックな思考に欠ける事が原因の一つではないかと思います。特にパソコンで使う「業務用」オーディオインターフェイスの世界ではTEACやzoom、YAMAHA等を除けばほぼ壊滅状態です。もう少し日本のオーディオメーカーには頑張って欲しいです。
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| 一番上に乗っている黒い小さな筐体がデジタルアンプSA-98Eです。 余談ですが、アンプ下のM-AUDIO DUOは最新のIFにも負けておらず今以て非常に高音質です。 |
2014年10月9日木曜日
ジャンク スピーカーを修理しました
2014年8月26日火曜日
ヘッドフォン
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| SONY MDR-CD900 |
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| 酷使した為イヤーパッドはボロボロ、ドライバーユニットのケースも一部凹んでいます |
さて代用品は?
オーディオテクニカ ATH-A7R
A7の限定高級バージョン品でMDR-CD900と大体同じ頃リスニング用に買いました。イヤーパッドは材質に良い物を使っている上級機のA10と共用ですが、下位機種の廉価品も装着できます。
ヌーのHX3000と同じく低音がボンボン出ます。高音域はヌーよりは出ているようですが解像度があまり良くないため、修復しようとするノイズが殆ど聞き取れません。ソフトというか芯のない音なので、余りに鮮烈すぎて耳が痛くなるような音源を聞くには好いかもしれません。仕事には×ですが特定のソースであればリスニングも可かも知れません。△
パイオニア SE-MJ5
SUPERLUX HD681B
2014年8月22日金曜日
ジャンクスピーカー
さて、近所の某リサイクルチェーン店を久し振りに覗いたら面白いものを発見しました。DALI のハイエンドスピーカー、EPICON 6 (ペアで約120万円)用のウーファードライバーなのですが、プライスタグに「(構造見本用の)サンプル品なので動作しません(ジャンク品)」という注意書きがありました。
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| DALI EPICON 6 用ドライバーユニット |
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| 切断されたリード線 |
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| ボイスコイル |
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| 箱のレーベル |
2014年5月24日土曜日
またまた衝動買い(笑)
今度はNative InstrumentsのAUDIO 4 DJです。アナログディスクからの取り込み用にRCA端子装備とフォノイコライザー内蔵で96kHz 24bit 対応ということで食指が動いてしまいました。どうもRCA→標準プラグ変換コネクターを挟むと音質劣化するような気がしていたので・・・まあ、気の所為なんですけどね?(笑) 本機の型番にDJとあるように、所謂アナログディスクを扱うDJ向けに作られたハードウェアのようですが、ピュアオーディオ用としても非常にクリアな高音質なので大変満足しています。トランスを噛ませばMCカートリッジも充分いけますし、実際にAT33LTD+AT660T/OCCの組み合わせでLPを取り込んでみたところ本機の内蔵フォノイコは大変優秀で通常使用では充分過ぎる音質です。更にオルトフォンSPU Classic GE+T20MK2 に替えたら相性抜群で実に素晴らしい。LED表示もわかりやすく非常にスマートで好感がもてます。前回衝動買いしたFocusrite Scarlettはぎっしり詰まった濃い音、今回のNI製はスッキリとしたHiFiでそれぞれ長所があって甲乙つけ難い感じです。用途によって使い分けが肝要ですね。
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| NI AUDIO 4 DJ |
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| 設定画面 |
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| フォノのゲイン調整画面 |
2014年4月15日火曜日
Audio IF購入
帰宅後、Focusriteのサイトからドライバー類をダウンロードしてインストール後、インターフェイスを繋ぐとちゃんと認識されました。DAWからの信号もちゃんと出力されるしアナログ及びSPDIFの入力もOK。確かにヘッドフォン端子のボリュームにガリはありましたが全然許容範囲で、他のボリュームつまみにガリは全くありませんでした。セルフパワーのせいかアナログ入力に全くノイズが乗ることもなくTASCAMに較べて音も太くなって大満足です。まさか1,886円(税抜)でオーディオインターフェイスが新調出来るとは思っていなかった(取り敢えずSteinbergのUR44でも買おうかなと思っていた)ので非常に嬉しい!(^^)
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| 上からTASCAM、Focusrite、ART SyncGen、右がFriend-Chip digi・ma'x、 これらの置き台(笑)になっているのがベリンガー SRC2496 |
2013年2月8日金曜日
2012年12月22日土曜日
雑誌付録のUSB DAC付ヘッドフォンアンプ
さて試聴した結果は、価格対性能比が抜群で、さすがは LUXMAN の設計と思わせる高品位なものでした、少なくとも駄耳の自分には音質的に全く文句のつけようがありません。(笑) ネット上では本品よりも高価なDACと比較したりしていろいろと難癖をつけている評価も散見しますが、それはナンセンスでしょう。実際、安物の音楽制作用オーディオIFには残念なものが多いのも事実ですが、LXU-OT2 は特段ノイズが乗る事もなく(私の環境ではSN比も全く問題なし)、音の輪郭がしっかりとしていて分離が良い上にヘッドフォンをドライブするパワーも充分で、LUXMAN オリジナルの金メッキ処理された USB ケーブルが付いている上に、オペアンプを交換して音の違いを楽しめるオプションまで用意されている事を考えれば、この価格でこれ以上一体何を望むんだろうかと首を傾げてしまいます。もう少し心に余裕を持った方が楽しく生きられると思いますが、まあ大きなお世話ですね。すみません。(笑)
2012年10月14日日曜日
デジタルアンプ
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| Muse Audio Technology Co., Ltd M50 |
【2013年10月29日追記】
購入から1年以上経過し、その間ほぼ毎日使っていますが、今のところ不具合もなく快調に動作しています。耐久性に関しても特に問題ないようです。
【2014年11月16日追記】
当ブログではこのエントリーのアクセス数が突出して多く、閲覧して下さる皆様には心より感謝申し上げる次第です。本機は現在も全く問題なく動作しており特に劣化もなく非常に重宝していますが、その後色々なスピーカーで試してみたところ、能率の低いスピーカーに対しては若干ヒステリックに鳴らす傾向があるようです。
2011年5月1日日曜日
ハードディスクドライブ換装
これですが、2.5インチSATA規格のハードディスクを3.5インチIDEハードディスクとして認識させるキットで、MARSHAL社のMAL-2725SBKという製品です。IDE(PATA・パラレルATA)は現在のSATA(シリアルATA)の一つ前の古い規格で、3.5インチハードディスクやDVD-Rなどの光学ドライブの生産は既に終了しています(2.5インチハードディスクはまだあるようですが、こちらも生産終了するのは時間の問題でしょう)。私もパソコン関連ではもうIDEのドライブは使っていないのですが、楽器収録(生録)で使っているFOSTEXのVF08というマルチトラックレコーダーがこのIDE規格のHDDを使っているんですね。
このレコーダーを買ったのは2001年なので既に10年経過しています。レコーディングデータをバウンスして一人で2台分のピアノを即興演奏(オーバーダビング)してみようかなぁという軽い気持ちで購入しました。(笑) 当時6万円くらいだったと思います。主な用途としてはギターを録音した後にボーカルを重ね録りをしたりと、所謂宅録用の機材なので音質的には全然期待していなかったのですが、実際に生楽器をライブ録音してみたら、非常に鮮烈な音が収録できたので驚きました。このレコーダーのマイクプリアンプは実に優秀で、クラシック音楽も超ローノイズで非常に高音質で収録できます。ただ、データエクスポート用の外付けのCD-RドライブがSCSI規格だったりと流石に古過ぎるので、売却してしまおうかという誘惑に何度か駆られたことはあるのですが、使い慣れていて音質が非常によいので捨てがたく、何だかんだ言いつつ手放せないで今まで来ました。ところが、先日演奏会を収録してそのデータをCD-Rに転送しようとしたところ、エラーが頻発し一時使用できなくなりました。演奏会の録音を参加者にCDとして渡す約束をしていたので本当に困り果てました。レコーダーを休ませながら騙し騙し3日がかりで何とか全てのデータを救出できたので一応事なきを得ましたが、結局内蔵の純正ハードディスク(富士通製)はカタカタと異音を発した末におシャカになってしまいました。あまり頻繁に使っていたわけではないのですが、10年くらいでHDD(回転系)もダメになるようですね。そこで内蔵ハードディスクの代替品を探すことになったのですが、既に3.5インチIDEハードディスクの新品は売っていません。中古品はありますが、ハードディスクに関してだけはちょっと危なっかしくて積極的に中古品を使う気にはなれません。次に、IDE-CFメモリーカード変換アダプターを試してみました。これが使えればハードディスクのようにモーターで動く部分が無くなるので静音化と長寿命化がはかれるのですが、エラーで認識してくれませんでした。他に数種類の変換アダプターやシリコンディスクビルダーも使ってみましたが認識しても全くアクセスしに行かなかったり、レコーダーが拒絶反応?を起こしたりとどうしてもダメで諦めていたところ、この商品を見つけて何とかならないかなぁと最後の望み?を託して買ってみました。
外観は3.5インチのハードディスクにそっくりなデザインなのがご愛敬ですが、ケースはまるでプラモデルのような質感です。(笑)
コネクターの部分も3.5インチIDEハードディスクと全く同じです。マスターとスレーブの切換スイッチ付きです。
新品で売っていた日立の2.5インチSATA、80GBのハードディスクを内蔵してみました。早速、VF08に取り付けて電源を入れてみます。Initial...という表示が3回程点滅した後、ハードディスクを認識して「フォーマットしますか?」という表示が出ました。ここまではIDE-CFカード変換アダプターでも到達したことがありましたが、「YES」を選択すると結局フリーズして終了というパターンでした。恐る恐る「YES」を選択するとフォーマットが始まりました。SATAですがIDEと認識し、アクセスランプが点滅し、順調に進んでいます。
長い時間をかけてやっと終了し(このレコーダーのハードディスクフォーマットには滅茶苦茶時間がかかります)、次のような表示が出ました。
【追記】
試しに東芝のSATA2.5インチ500GBのハードディスクをこのキットに取り付けてレコーダーを起動してみました。
このレコーダの発売時期を考えると、所謂Big Drive非対応だと思ってはいましたが、やはり137GB迄しか認識しませんでした。スタンダードフォーマットをすると恐らく数日間かかりそうなので、取り敢えずクイックフォーマットのみで試しています。
録音再生は特に問題なくできましたが、無駄になってしまう領域が360GBもあるのはやはり勿体ないですね。(^^;
2010年4月25日日曜日
衝動買い
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青色のLED照明が結構眩しい |
2009年12月29日火曜日
MP3プレーヤー
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| 昭和時代のようなデザインがいいですね |














































